今日は特にやることがなかったので駅前の喫茶店で2時間ボーっとして帰ってきました。帰りにコロコロローラーを買ってきてテレビ見ながら部屋のじゅうたんにずっとコロコロしてました。そんな一日。
甲子園の決勝すごいですね。再試合だって。
甲子園開幕前にアサヒナくんが「早実のピッチャーがすごいんすよ、要チェックやー」って言ってたけど、見る目がありますね。ウチのリズム隊はカワジリくんにしてもサッカーの予想がやたら的確だし、、なんなんだ。
二人がJリーグに夢中になってくれれば「toto」とか買おうと思う。
先週の練習後スタジオに残って遊んでました。
その場にいたシバタくんがおりがみの鶴の折り方が分からないというので、僕とエンジニアのホリさんは「おいおいー鶴くらい折れなくちゃダメじゃないかー、いいかい折ってあげるから見てなよ」と言って、いざ鶴を折ることに。
ビックリしました。二人とも20分くらい経っても一向に完成しません、アレ?アレ?と紙はあらぬ方向に折られ続けもうしわくちゃ。2人とも完全に折り方を忘れていてショックでした。結局はネットで折り方を調べてどうにか完成したのですがシバタくんは完全に呆れてました。
下の写真右側のやたら座高の高い鶴はホリさんが30分くらいかけて折ったものです。
コレを「出来たー!」と言って見せられたときは呼吸が出来なくなるくらい笑いました。
ウイ
ウイ
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本籍地は自由に設定できるらしいから、行ったことないけどディズニーランドにしようかな。
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キャラオーK
カラオケに行きたい。カラオケ行きたくなるときって常に衝動的だよね。
AV借りる時の感覚に近い。
僕はバンドマンには珍しくカラオケが好きです。
そんなこんなで、うっかりバイト11連チャン、マイク握ってる場合じゃないっす。
借りてた金を返し、給料日後なのに通帳記載額には既に暗雲が・・・。
いいよ、働いてやるよ。しこたま働いてやるっつーんだよクソが。
あ、こないだライブ来てくれた皆さん、どうもありがとうございました。
あんな雨の中ねぇ、大変だったっしょ。
また懲りずに来て下さい。僕等も懲りずにやるんで。
なんか最近暑さにやられてダラダラしてます。
バイタリティ蒸発しました。ブワッて。
今日も起きて卒論チョピッとやって、もーその後はダーラダラ。
今地震来ても逃げねーな、ってくらい力の抜けた一日でした。
暑い中汗かいて逃げるくらいなら、ひんやりしたコンクリ-トに埋もれて生きるか死ぬかの一日の方が良い。今日はね。
もう終わってます。
むしろ始まってもいない。
また金曜日の夜になってズギャーって音出すまでこの状態は続くんじゃないでしょうか。
なんだか暇だなーって感じ、やらなきゃいけない事はしこたまあるんだけど。
そして今からバイトです。
退屈な日常をぶっ壊してくれる事件が起こってほしい。
金いらねぇから今日はそういうモノで還元してほしい。
エガちゃん来店とかね。
アサヒナ -
はい、みんな目をつむってー、タイヤに穴を空けた人ー、先生怒らないから正直に手を挙げなさーい。
朝、起きてカブに乗ったらタイヤがパンクしてました。
ガソリンスタンドに行って空気を入れてもらいましたが、20秒くらいでプシューって抜けました。
そんなこんなで家から駅に着くまで45分。ライブリハに大遅刻です。
オレを困らせようとイタズラしたキミッ!大成功だ!
今日のライブは
久しぶりの友達に会って話せて嬉しかった。
途中靴が脱げそうになった。
CDがたくさん売れた。(ありがとうございます)
PAの人が素敵だった。
あと、僕はステージにドリンクを一応持っていきますが飲んだためしがありません。
怒涛の8月前半でした。今日でやっとひと息つけそうです。
明日は街をプラプラしたりしなかったりしようと思います。
写真はスナック菓子を極上寿司のように食べることにチャレンジしている僕の先輩。
ウイ -
拝啓、ジョン・レノン あなたがこの世から去りずいぶんたちますが まだまだ世界は暴力にあふれ平和ではありません
最近いろいろなことが忙しくて、パソコンを開くことが全くありませんでした。というか、2~3日自宅に帰れませんでした。
急なレコが入りまして、この日記を書いて寝たらまたスタジオです。
家賃がもったいないなーと思います。
人生いろいろなことがあります。
最近僕に起こった事件はといえばシリアスにコミカルです。
僕が笑っていられるのはそこにやさしい人がたくさんいたからだと思います。
最近、部屋のエアコンが弱ってきてる気がします。アサヒナ君をも寒がらせた19度設定はやはりオーバーワークなようです。
友達とYoutubeでタイムスリップ。
スマパンとかマイブラとか、TRFとか川本真琴とか4時間くらいずっと見てました。
今年の夏はエアコンも調子悪いようだし『BOY MEETS GIRL』のPVみたいに荒野で幻惑ダンスをして過ごすのもいいなと思いました。
友達がフランス人と同居してるおかげで、最近フランスの方々と出かけることがしばしば。一緒に渋谷歩いててもヤマンバ系の人達を長時間じーっと凝視するから、なんかいちいち面白い。
そうそう、今回の音源は一部分友達のテレキャスターを借りて録りました。
同じ電気通してるギターなのにこんなに音が違うなんて!なんだよ!
いーなー。ありがとう。
ウイ
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世の中にタカをくくれっ
公道で行き倒れてみました。
「時には死体のように、君と触れ合っていたいよ」
ということで、昔よく事故っていた僕は久しぶりにアスファルトと自ら触れ合ってきました。
最近、自分の無力さの痛感。助けたい人がいて、助けられないのはとてもツラいことだ。「解決しよう」「力になるよ」だってさ、、自分の言ってることの荒唐無稽さに呆れかえる。オコガマシイ。言葉はとても不便だ。
もっと頭が良けりゃ。もっと望まれる言葉を知ってりゃ。って思うけど。
それすら何にもならない気がする。
昔、人がバレーボールやってるのを見てて、「何でもっとうまく出来ないんだろう?」ってふと思ったことがあったんだけど、、いざ自分もやることになってコートに出たら全然ダメ、究極のヘタクソで、サーブすら入らない。
頭の中で描いてた自分のプレイと現実の自分のプレイのギャップにひどく打ちのめされた思い出がある。
困難を知らないうちは万能なのだ。
ただ、同時に、先に困難ばかりを想像しちゃダメで。
それをやると、くだらない事前ルールにうなずく姿勢が身に付いちゃうから
「世の中にタカをくくれ」って曲を書こうと思ってる。
世の中を少しナメてかかるのは大事なことだと思う。
その度に打ちのめされるべきだとも思う。
「あんなこと、きっと出来ない」なんて生き方は究極につまらない。
要するに、oasisのWhateverの歌詞みたくさ、。
ウイ